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ワールドチャンピオンブランド Team TITAN BLITZボディが近日入荷します。EP&GPツーリング・ボディやMサイズ・ボディ、1/8 GPレーシングボディなど色々入荷予定です。

 

EPツーリングの全日本地区予選もスタート間近ということでTeam TITAN BLITZ EPツーリングボディをご紹介。

 

Team TiTanは、3種類のBLITZ EPツーリングボディを主軸にサーキットやドライビングスタイルに合わせたボディをラインナップしています。今回は、3種類それぞれのボディ特性をチャートにしました。

 

 

 

 

 

 

 

BLITZ GSF 2 EPツーリング・ボディセット

 

BLITZ GSF2

 

 

Down Force ダウンフォース 6.5pt

ボディ全体のダウンフォースを抑え、高速サーキットやインドア・ハイグリップ路面に最適。弱アンダーなボディ特性でとても扱いやすくトータルバランスに優れたボディ。

 

Steering 操舵性 3pt

弱アンダー特性に仕上がっているため、ステアリング特性はマイルドでどんな路面にもすぐに対応が可能。

 

Stability 安定性 10pt

BLITZ GSF2 最大の特徴が常に安定したリヤ・トラクションの確保。あらゆる路面状態にもすぐに対応可能でレースでもミスが出にくいボディ。

 

 

製品の詳細はこちらから>>

 

 

 

 

 

BLITZ AC10 EPツーリング・ボディセット

 

 

 

 

Down Force ダウンフォース 3pt

ボディ全体のダウンフォースをBLITZ GSF2から更に抑え、インドア・ハイグリップ路面や高速ハイグリップ路面に最適。BLITZ GSF2より弱アンダーなボディ特性で、個―名で曲がりすぎず安定した状態を常にキープ。

 

Steering 操舵性 6.5pt

ステアリングの効きも中間で、ハイグリップ路面で起こるフロントタイヤの引っかかりを抑えスムーズなコーナリングが可能。

 

Stability 安定性 6.5pt

ストレートやコーナ走行時にダウンフォースを抑えているため、加速時にフラつかずトップスピードの伸びも抜群。

 

 

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BLITZ ALTIS 2.3E EPツーリング・ボディセット

 

 

 

 

Down Force ダウンフォース 10pt

高いダウンフォース特性で、特にアウトドア・サーキットで低速から高速コーナーまで安定したコーナリングが可能。

 

Steering 操舵性 10pt

ステアリング特性が高く良く曲がるボディ。低速こーナでは、インからインへ狙ったラインをトレースすることが可能で、中速コーナーではバランスを崩すことなくコーナリングが可能。

 

Stability 安定性 3pt

ステアリングがやや難しいが、バランスのとれた低速から高速まで安定したコーナリングが可能なボディ。

 

 

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このほかにもTeam TITAN BLITZ EPツーリングボディをご用意しております。Team TITAN BLITZボディに関するお問い合わせ、ご注文はお電話かメールにて承っております。

 

アクティブホビープロダクツ

 

 

 

1月に告知しておりました、Active Cup 2018 in Wanganサーキットを今週の3月25日(日)に開催いたします。今回は、今年からTeam ARCのメンバーとなった森下選手を始め、兵庫県でショップ&サーキットを運営するBeetops徳丸店長も参戦!日頃からWanganサーキットでRCを楽しむ地元ドライバーの方々、県外からも多数のドライバーが参加予定。エントリーは当日でも可能なので、多くのご参加お待ちしています。

 

 


 

 

開催地 : Wanganサーキット

 

住所 : 岡山県玉野市大藪1045

 

TEL : 090-1687-2239 (吉原)

 

開催クラス

  • ツーリングノンブーストZEROモータークラス
  • EPツーリングスポーツクラス

 

エントリー費 : ¥2,000

(ダブルエントリー以上はプラス\500、最大¥2,500)

エントリはできるだけ前日までにRCショップ オリオンまで電話かメールにてお願いいたします。

 

 

 

 

 

レギュレーション

 

ツーリングノンブーストZEROモータークラス

  • 各社ツーリングシャーシを使用
  • ヨコモZERO 17.5Tモーターをノンブーストにて使用
  • タイヤは自由
  • 1/10ツーリングボディを使用
  • 車重は1,350g以上(ポンダ―含む)

 

EPツーリングスポーツクラス

  • 基本JMRCAに準拠
  • 各社17.5Tモーターを使用 ブースト&ターボ使用可
  • タイヤは自由
  • 1/10ツーリングボディを使用
  • 重量は1,350g以上(ポンダ―含む)

 

 

 

 

 

レース内容

 

予選(各クラス)

  • 5分間周回レース3ラウンドを予定
  • 予選順位は、ベスト2ラウンドのポイントにて決定

 

決勝

  • ツーリングノンブーストZEROモータークラスAメイン 5分間
  • EPツーリングスポーツクラス Aメイン 5分間

Aメインは各クラス 7名シード

Bメイン以下より3名ずつ勝ち上がり

Bメイン以下の決勝時間は当日発表します。

 

 

 

 

圧倒的存在感! Killerbody TOYOTA LC70 ハードボディ

 

 

ポリカーボネートボディでは実現できなかった圧倒的なスケール感、プラスチック成型ボディでクローラーユーザーも納得の完成度!TOYOTA Land Cruiser 70 ハードボディーキット」は、一体型のポリカーボネートボディとは違い、すべてのパーツがプラスチックパーツで構成されたハードボディキットです。ボンネットやドアは開閉可能でパーツ同士のつなぎ目などリアルに再現されています。

 

2018年3月21日(水)より予約受付開始いたします。

お近くのRC販売店へお問い合わせください。

 

アクティブホビー オンラインストアでもご予約いただけます。

 

TOYOTA LC70 ハードボディに対応する様々なアップグレードアイテムも同時リリースいたします。

Killerbody製品ページにて詳細をアップしています。 

 

 

 

 

 

 

TOYOTA LC70 ハードボディに対応する様々なアップグレードアイテム

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 


 

 

 

 

 


 

 

 

 


 

 

 

 


 

 

先日、ラジコン天国名古屋店で開催されたSPPED KING TOUR 2018 でTQ & WINの成績で開幕戦を飾ったTeam  ARC後藤優介氏からコメントとセッティングシートが届きました。

後藤氏によるARC R11のテクニカルアドバイスも合わせてご紹介します。記事の最後にお得な情報も!

 

 

 

 

レース前日まで忙しく、仕事帰りのわずかな時間にセッティングの微調整を繰り返しマシーンを仕上げレースに挑みました。予選前半は思うようにまとめることができず、3回目の予選までは順位を上げることができませんでした。。しかし、4回目の予選で3位のタイムを出すことができ、TQを決定するスーパーラップに残ることが可能な予選総合4位で終えることができました。スーパーラップでも高いモチベーションを維持することができTQを獲得。

 

 

世界選手権、全日本選手権などBIGレースで活躍するトップドライバーが多く残る中、一瞬でも気の抜けない状況で迎えたレース決勝では、予選で獲得したTQのアドバンテージを受け最高のスタートを切ることが出来ました。2位以降が混戦の中、自分のペースでレースを組み立て、ラップタイム11秒台も出すことができ、2位以降に半周のリードを保ったまま5分間コールを受け優勝することが出来ました。

 

 

Team ARC、自分をサポートしていただいた各メーカーの皆さま、ありがとうございした。

 

Team ARC 後藤優介

 

 

 

 

 


 

SPEED KING TOUR 2018 開幕戦 Team ARC 後藤優介 セッティングシート

 

 

 

 

 

 

Team ARC 後藤優介 ARC 11テクニカルアドバイス

 

今回は、日頃から特に気を使っていることと、最近の一押しセッティングアイテムを紹介。

 

 

私は、最近リヤにATSシステムを常に使用しています。ATSシステムの利点は、リヤのトー角を非常に細かく調整することが可能で、とてもハイレベルなコーナーリングスピードを発揮します。

セッティングは、ATSの特性上難しくなりますが、今回アップしたセッティングシートを参考に好みのセッティングを探してみてください。

私は、前後アップライト下にシムを入れホイールアクスル位置を若干上げています。こうすることで安定性が増し、リヤートー角が少ない状態でも安定したコーナリングが可能です。

 

 

SPEED KING TOUR 公式動画の撮影を行っているRC.ANDOUGAさんで、以前アップさせてもらったこともある、重要なファクターがマシーンの作成です。

その中でも重点を置いているのがメインシャーシとアッパーデッキのビス穴!それらのネジ穴すべてを3.1mmのリーマで開け直しています。

コーナリング中などシャーシがロールした際、カーボンとビスに適度なクリアランスを保つことが出来るため、引っかかりが無くなりスムーズにシャーシがロールします。引っかかることで起きていた予期せぬハイサイドが無くなり挙動が安定し、コントロールしやすいマシーンになります。

細かいことですが、ぜひ試してほしい作業です。

 

 

今後も新しいセッティングやチップスなど随時アップしていきます。

 

 

 

 

 

ここからはお得な情報!

 

今回、ARC R11 SPEED KING TOUR 開幕戦・優勝記念としましてネットショップ限定でARC R11 2018キットを11%オフの記念セール価格で販売します。

ARC R11 2018以外にもお得な製品をラインナップしています。

 

アクティブホビー ネットショップはこちらから>>

 

 

 

株式会社アクティブホビープロダクツ

 

 

 

3月11日(日)にラジコン天国 名古屋店で開催されたSPEED KING TOUR 2018 Round1 モディファイドクラスでTeam ARC 後藤優介選手が開幕戦を制しTQ & WIN!

 

 

 

 

Team ARC 後藤選手のセッティングシートや使用ボディなどの詳細は、後日アップいたします。

 

 

詳細なリザルトは、SPEED KING TOUR 2018の公式動画撮影を手がける「RC.ANDOUGA」さんで掲載されています。

 

 

RC.ANDOUGA

URL: http://andouga.com/

 

ANDOUGA YouTubeチャンネル

URL: https://www.youtube.com/user/Happy6243/featured

 

SPEED KING TOUR 公式サイト

URL: https://www.speedkingtour.com/

 

 

 

圧倒的なスケール感と完成度!TOYOTA Land Cruiser 70 最新情報!

 

 

 

 

 先日アナウンスしましたKillerbody製品「TOYOTA Land Cruiser 70 ハードボディキット」の最新情報。

 

オーストラリア仕様のシングルキャブを圧倒的なスケール感で再現。前作のボディキットから更に細かな改良を加え、オージースタイルなアップグレードキットでカスタムすることが可能。アップグレードキットについては、次回アナウンスを予定しています。アップグレードキットだけでなく、Killerbodyのハイセンスなアクセサリーアイテムもリリース予定です。

 

まずは、「TOYOTA Land Cruiser 70 ハードボディキット」の製品ページをアップいたしましたのでご覧ください。

 

クローラーアイテムだけでなく1/10ツーリングサイズのスケールボディや様々なアクセサリーアイテムもリリースします!

 

Killerbodyは、すべてのラインナップに公式ライセンス公認。もちろん「TOYOTA Land Cruiser 70 ハードボディキット」もTOYOTA自動車公式ライセンス公認製品です。

 

 

 

 

 

ネットショップ限定セールのご案内

 

日頃のご愛顧に感謝をこめてオンラインピットサービスで人気の2製品をセール価格で販売いたします。

 

 

大変ご好評いただいているNOSRAM ハイボルテージバッテリー「5500 - HV Ultra LCG G" 120C/60C 7.6 LiPo」をネット限定価格"8% OFF"でご案内。

初回入荷分も即完売した大人気製品です。

 

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ウィンターセールでも好評だったWR-02 & GF-01対応アルミスキッドバンパーをネット限定価格"10% OFF"でご案内。

頑強なグリルガードと、シャーシ株までカバするスキッドプレートで、ボディやシャーシを保護するアルミ・スキッドバンパー!

 

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