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ACTIVE CUP&タミチャレ in R/C GARAGE G-WORKS!!

6月24日(日曜日)岡山県倉敷市 R/C GARAGE G-worksさんにてアクティブカップを開催!!






参加人数は43名 延べ台数はなんと約70台となり盛り上がって始まりました。


サーキットオーナー坪Gこと坪井氏のご挨拶!!




★開催クラス
・タミチャレ ミニクラス
・タミチャレ F1クラス
・タミチャレ GTクラス
・EPツーリングヨコモ製ZEROモーターノンブークラス
・EPツーリングスポーツクラス

★参加ドライバーフォト





★各クラスTOP3

タミチャレ ミニクラス


優勝 中村選手
2位  井上選手
3位  鞍井選手


EPツーリングZEROクラス


優勝 筒井選手(ARC R11)
2位  徳丸選手(ARC R11)
3位  岡林選手(ARC R11)


タミチャレ F1


優勝 鈴木選手
2位  川西選手
3位  小坂選手


EPツーリングスポーツクラス


優勝 住田選手
2位  森下選手(ARC R11)
3位  森田選手(ARC R11)


タミチャレ GTクラス


優勝 長谷川選手
2位  井上選手
3位  藤井選手



ARCにて参戦ドライバー!!


芦田選手(写真左)は香川より。細田選手(写真右)は島根からの参戦!


今回のEPTクラスには2カテゴリーに30人のエントリーがありその内半数の15名の選手がARC R11又はR10を
使用して頂いていました。

ありがとうございます。




今回、大勢の参加者に集まって頂き盛り上がって終了することが出来、ありがとうございました。

また8月にも同じような内容でのレースをここG-worksさんで予定しておりますので
皆様の参加をお待ちしております。



そして、今後の予定!!

7月 8日(日曜日)高知県 龍馬空港サーキット アクティブカップ

7月15日(日曜日)岡山県 WANGANサーキットアクティブカップ

上記開催が決定しましたので皆様の参加をお待ちしております。

レース詳細は近日アップします。


by Asahara

ARC R11&R10がツーリングZEROクラス最多台数!!

ツーリングZEROクラスエントリー19台中、16台がARCマシーンにて参加!!

決勝でも上位独占!!


こんにちは。アクティブホビープロダクツ浅原です。

4月8日(日曜日) 高知県龍馬空港隣接サーキットでACTIVE CUPを開催!!



当日は25名の選手が集まり盛り上がりました!!



✩レースカテゴリー

・ビギナークラス
・タミチャレクラス
・F1スポンジクラス
・ツーリングZEROモータークラス

4カテゴリーにのべ50台近いマシーンが集まりました。





✩選手紹介

合田選手(左)得意のF1クラスで見事TQ獲得!!



高平選手、いつも参戦ありがとうございます。ZEROクラスとF1クラスに参戦!!




前田選手はここ龍馬空港サーキットの主。ARC R11を使用!!







本田選手(左)最近実力つけてきた選手の一人。ARC R11 2018を使用!!



岡林(博)選手も地元選手。





小川選手、地元 高知だけでなく先日のWANGANアクティブカップも参戦して頂けました。







山崎選手も地元勢 ARC R11 2018を使用!!







岡林(庄)選手もいつもアクティブカップに参戦してくれるトップドライバー!!



ARC R11 2018を使用!!





山崎選手も最近実力をつけてきたドライバー ARC R11 2018を使用!!







郡山選手もつも参戦ありがとうございます。ARC R11 2018を使用!!







寺内選手、若手ドライバーARC R11 2018を使用!!







浜川選手ARC R11 2018を使用!!まだリハビリ中とのことですがレース毎にスピードアップしています!







大久保選手、素晴らしい安定感で見事にビギナークラス優勝!!







西村選手も素晴らしい安定感がビギナークラス予選3番手を獲得!!







岡林 智選手も若手ドライバー ARC R10を使用し勝ち上がりでは素晴らしいスピードを発揮!!







広島でARCを引っ張ってくれている清本選手!!



JMRCA全日本選手権OPENクラス3位の実力を発揮し見事TQ&優勝!!









いつもレース参戦と運営のご協力を頂いてる田中選手!!



今回もお世話になりました。




好評のACTIVE CUP盾を全クラスに用意!!



見事、上位入賞者に渡され喜んで頂けていました。




✩ビギナークラス
・予選
予選1Rめから好調 大久保選手がほぼノーミスのレース展開で走りきり、まずは暫定TQ。
予選2Rは西村選手が好走するが大久保選手が1Rめに出したタイムに約2秒届かずTQは大久保選手となった。
・決勝
5分間で行われた決勝はTQ大久保選手が好スタートを決めレースを引っ張るが3番手 西本選手が後退してしまい、
浜川選手が大久保選手にプレッシャーをかけるがミスなく走る大久保選手より先に浜川選手がミスをし徐々に後退し
トップ大久保選手がそままゴール。2位に浜川選手、垣内選手となった。



優勝 大久保選手  2位 浜川選手  3位 垣内選手




✩タミチャレクラス
・予選
タミチャレレギュレーションで行われるこのクラスはスピード差がないためワンミスで順位が決まってしまうほどのレース
展開。
1Rめ、まずは先に走行した岡林(庄)選手がほぼノーミスの完璧な走りで暫定TQ。2番手に田中(伸)選手が約6秒差
で続く。
2Rめも岡林(庄)選手の安定感は変わらず、トップゴールでTQを獲得。2番手に田中(伸)選手、3番手に合田選手が
続いた。
・決勝
Bメインより行われた勝ち上り決勝は上位2名が勝ち上り残り1名はファステストラップを出した選手が勝ち上がりと
なるスタイル。まず確実に勝ち上がりを決めるため上位2名に入るため各選手バトルを展開。
TQスタート森本選手が好スタートを決め2番手に吉井選手が着ける展開でレースは進みそのままゴール。
注文のファステストは谷口選手が見事スーパーラップを出しAメイン勝ち上がりを決めた。
Aメイン決勝は、やはりTQスタートの岡林(庄)選手が好スタートを決めそのままかと思われた2周目にまさかの転倒を
するがすぐに立ち直りその後は2位以下を徐々に引き離す。
2位争いは熾烈となり2番手の田中(伸)選手と3番手合田選手が終始テールツーノーズの展開を繰り広げるが最後は
田中(伸)選手が2位ゴールし、3位に合田選手となった。優勝は岡林(庄)選手。



優勝 岡林(庄)選手  2位 田中(伸)選手  3位 合田選手




✩F1クラス
・予選
1Rめはファステストラップ方式。まずは合田選手が予選スタート早々に好タイムを連発し9秒910で1Rめ暫定TQ。
2番手争いは高平選手がレースをリードするも何と最終ラップで山崎選手がスーパーラップを出し9秒960で2番手と
なった。
1Rめは合田選手が更にタイムアップし最終的には1Rめのタイムを約0.2秒も上回る9秒790で文句なしのTQ。
その後もタイムアップする選手は出ず、合田選手がそのままTQ獲得となった。
予選2番手は山崎選手、3番手は高平選手。

・決勝
F1クラスBメインも2名とファステストを出した1名が勝ち上りとなるレース方式。
まずは予選2Rともスーパーラップを出すことが出来なかった常勝 大崎選手がここで予選タイムを上回る9秒700を
記録。
そのままレースを止めても決勝への勝ち上りは間違いないと思われたがそのまま走りきりトップゴール。
2位に岡林(博)選手、ファステストラップで山崎選手が勝ち上がりとなった。

F1クラスAメイン決勝はTQ合田選手が好スタートを決め、そのまま安定した走りでトップを守りきるかと思われた
が、ここで上がってきたのが勝ち上りを決めた大崎選手。一気に2番手まで浮上するとトップ合田選手に徐々に迫り
遂に逆転し約3秒差をつけ見事トップゴールを決めた。2位に合田選手、3位に本田選手が入賞した。



優勝 岡林(庄)選手  2位 田中(伸)選手  3位 合田選手




✩ツーリングZEROクラス
・予選1Rめは大崎選手と清本選手に岡林(庄)選手と本田選手が争う形となり予選は進み清本選手がミスにより後退。
暫定TQは大崎選手で約1秒差で岡林(庄)選手が続く。
2Rめは先ほどのラウンドで失敗した清本選手がスタートから好走。スーパーラップを重ね只一人25周をまわりTQ獲得。
2番手にはタイムアップしたものの0.7秒届かず24周00秒で大崎選手、3番手に24周02秒で岡林(庄)選手となった。

・決勝
Cメインより行われた勝ち上りも2名が上りファステストで1名が次のBメインへ進出となる。
Bメイン決勝は勝ち上がってきた3名を加えた8名にてスタートし、トップスタートの小川選手がミスをしてしまい後退。
ここでトップに上がってきたのは3番手スタートの武田選手と2番手スタート高平選手がレースをリード。
そのままレースは進みトップ2はそのままゴールとなったが高平選手がまさかの車重でアンダーウェイトとなり失格。
繰り上げで岡林(博)選手が勝ち上り、ファステストで吉井選手が見事Aメイン進出を決めた。
Aメイン決勝はTQ清本選手が好スタートでまずは逃げ切り体制。2番手大崎選手が2周めに転倒してしまい、益々楽に
なった清本選手はスーパーラップを連発。最終的に9秒460までタイムを上げてそのままゴールを決めた。
2番手には単独走行となった大崎選手がゴールを決めるが、3番手争いはレース終盤まで岡林(庄)選手と本田選手で
争われ少しリードを広げた岡林(庄)選手が確定かと思われた最終ラップでまさかの転倒、本田選手が3番手ゴール。



優勝 清本選手  2位 大崎選手  3位 本田選手

表彰された3台は全てARC R11 2018が獲得!!

決勝Aメインには8台中、7台がARC R11が入賞!!

そして何とも嬉しいのは、ツーリングZEROクラス参加19台中、ARC R10&R11が16台のエントリーをして頂けた
ことです。

ありがとうございました。

レース後はお楽しみ抽選会も行われ終了となりました。

次回は7月にここ高知龍馬空港サーキットで開催を予定していますので皆様の参加をお待ちしております。



✩優勝した清本選手のセッティングシート





by Asahara
アクティブホビープロダクツ 浅原です!!

3月25日(日曜日) 岡山県玉野市 WANGANサーキットにてアクティブカップを開催させて頂きました。



当日はとても暖かくレース日和な気候でした。

当日は地元 岡山県は勿論、兵庫県、広島県、四国は香川県、愛媛県、高知県からもエントリーを集め、
23名のRCレーサーが集まり、2カテゴリーにのべ26台のマシーンがエントリーとなりました。







いつものホットコーヒー無料サービスも好評!!



アクティブホビーテントにはARC R11 2018キットやハイパワーで好評のNOSRAMバッテリーも展示!!





参加者フォト!!


今回も高知県から7名の選手が参加!!

田中選手(左手前)ARC R11 2017を使用!!
 



本田選手(左奥)ARC R11 2018を使用!!




スポーツクラスとZEROモータークラスダブルエントリーの岡林選手!!



ARC R11 2017を使用!!




小川選手(左)ARC R11 2017を使用!!



前田選手(右)ARC R11 2017を使用!!




吉井選手もダブルエントリー!!



ARC R11 2018を使用!!




高平選手 いつも参加して頂きありがとうございます!!



ARC R11 2018を使用!!




香川県から参戦 芦田選手!!



ARC R11 2018を使用。いつも参加ありがとうございます。



兵庫県Beetops徳丸店長!!



ダブルエントリーでARC R11 2018を使用!!




香川県から参戦の藤原選手(左)と塩崎選手(右)



地元 岡山県 大学生ドライバー藤原選手(中央)




広島県からエントリー片山選手!!






愛媛県から参戦 郡山選手!!



ARC R11 2018を使用!!




鈴木選手も地元 岡山県!!






後神選手も地元 岡山県!!






かたやんこと片山選手も岡山県のRCを盛り上げるドライバーの一人!!






地元 大本選手もいつも参加して頂けるドライバー!!



ARC R11 2018を使用!!




地元 久戸瀬選手もいつも参戦ありがとうございます。



ARC R11  2017を使用!!




兵庫県より参戦 森下父選手!!






そして今回 見事TQ&優勝を決めてくれました、Team ARC 森下選手!!



マシーンは勿論ARC R11 2018を使用!!セッティングシートも最後にアップしてます。




今回、計測器トラブル対応だけでなく、レタスまで皆さんに振舞って頂いた香川県から参戦 町川選手!!





ありがとうございました。




予選は両クラスとも3ラウンド行いベスト2ラウンドのポイントにて予選順位を決定。
Aメイン決勝へは7名シードでBメインより勝ち上りが行われ、上位2名はそのままAメインに進出し残り1名は決勝中の
ファステストを出した選手が勝ち上がりとなる。


✩EPツーリングZEROクラス

・予選
ヨコモ製ZEROモーターをノンブーストで使うレギュレーションのこのクラス。
モーターとブースト規制以外はスポーツクラスレギュと変わりなく比較的参加し易いこのカテゴリーには普段からこの
レギュレーションでレースを行っている高知県からの参加選手が多く、高知選手権のようなレースとなりました。
その中では、この所 絶好調の岡林選手選手を上回るペースでレースを進めたのがRC歴2年程の本田選手。
予選1Rと2Rでトップタイムをマークし3Rを待たずしてTQ獲得!!
予選2番手には3R目に見事な走りでトップゴールを決めた岡林選手が着け決勝が楽しみな展開となった。

・決勝
スタートで飛び出したのはTQ本田選手と2番手岡林選手で後続がクラッシュで遅れる間にその差を広げトップ争いを
演じる。
3番手争いは絶好調 前田選手が上がっており4番手以降が小さなミスをする間に安定した走りで3番手をキープ。
しかし、ペースの速い田中選手が残り30秒で追いつき徳丸選手を交えた3台での争いとなり、ここで前田選手が後退し
田中選手が決勝中ファステストを出し3番手ゴール。
注目のトップ争いは1.5秒から2秒での争いを終始つづけた末に本田選手が見事逃げ切り優勝となった。




優勝 本田選手(ARC R11 2018)
2位  岡林選手(ARC R11 2017)
3位  田中選手(ARC R11 2017)

このEPツーリングZEROクラスは8台参加の全台ARCマシーンの参加でした。ありがとうございます。




✩EPツーリングスポーツクラス

・予選
JMRCAスポーツクラスレギュレーションの17.5Tモーターを使用するこのクラス。
予選1R目はTeam YOKOMO片山選手が素晴らしい走りでトップタイムをマークし、まずはトップポイント獲得。
注目のTeamARC 森下選手は途中でギヤトラブルにより惜しくもリタイヤとなった。
2番手には広島県から参戦の片山選手、3番手に大本選手が着ける展開となった。
予選2R目は1R目にリタイヤとなった森下選手が素晴らしい走りでトップゴール、1R目トップのTeamYOKOMO
片山がリタイヤとなりここでもポイントを稼いだのは片山選手で2番手ポイントとなり文句なし予選3番手以上が
確定した。
予選3R目はここでも先ほどのタイムを更に短縮した森下選手がトップゴールを決めTQ獲得。
2番手にTeamYOKOMO片山選手が続き予選2番手を決める。

・決勝
Bメイン勝ち上り決勝はまず上位2位まででゴールを決め、Aメイン進出を決めたい上位陣はポールスタートの
藤原選手がミス、2番手スタートの岡林選手も転倒し出遅れる。ここでトップに上がってきたのは4番手スタート
町川選手と久戸瀬選手が続きそのままゴール。注目のファステスト争いは藤原選手が7周目にマークした、
15秒729がトップタイムとなりAメイン進出を決めた。

Aメイン決勝はシード7名と勝ち上り3名を加えた10名でスタート!!
ポールスタートTeamARC森下選手と2番手TeamYOKOMO片山の一騎打ちとなった決勝は1.5秒から2秒差を
キープしたままレースは進行。
3番手は片山選手が安定した速さで堅実な走行で走行するがレース終盤には町川選手が追い上げてくる。
最後は0.8秒差で逃げ切った片山選手が3番手ゴール。
優勝はそのまま約2秒差をキープし続けたTeamARC森下選手が決めた。



優勝 森下選手(ARC R11 2018)
2位  片山 選手
3位  片山 聖選手 


おめでとうございました。



優勝したTeamARC 森下選手セッティングシートです。


森下選手のコメント!!
ARC R11 2018にマシーンチェンジしてここ数週間は今回のアクティブカップに向けてWANGANサーキットに
通いマシーンセッティングを煮詰めてきました。
R11 2018は初走行から好走し、すぐに今まで使っていたマシーンより優れた性能を発揮。ファステスト&トータル
タイムも大きく上回ることが出来ました。
ちょっとしたセッティングの変更でも確実に走行での違いが分かり易くタイムアップが可能です、今回のWANGAN
アクティブカップではTQ&優勝の結果を残すことができ最高です。



そして4月8日(日曜日)高知龍馬空港サーキットでアクティブカップ開催予定です。
詳細は龍馬空港サーキット掲示板をご覧下さい。

次に5月13日(日曜日)兵庫県西脇市 Beetopsサーキットにてアクティブカップ開催が決定しました。
カテゴリー等については決まり次第にブログ等でアップ致しますので宜しくお願い致します。


by Asahara

 

アクティブホビー浅原です。

3月11日 (日曜日)高知県 龍馬空港サーキット開幕戦に参戦してきました。

 

 

 

ここ高知県は早くも春の兆しで、日中はとても暖かくレースは進行しました。 ✩レースカテゴリー ・ビギナークラス ・ミニクラス ・タミチャレクラス ・F1クラス ・GTクラス ・ツーリングZEROモータークラス 6カテゴリーに約50台が集まりました。

 

 

✩ビギナークラスTOP3

 

 

優勝 浜川選手  2位 山崎選手  3位 大久保選手 予選 最近増えてきたビギナー向けに設けられたこのクラス。 予選は浜川選手が2R目に安定した走行でTQを獲得 決勝 TQ浜川選手がそのまま逃げ切り、予選2位 山崎選手2番手に、予選3位 大久保選手が 3番手につけ予選順位のままレースは進行しそのままゴール。

 

 

✩ミニクラスTOP3

 

 

優勝 岡林選手  2位 大崎選手  3位 田中選手 予選 ここでも岡林選手と大崎選手が熾烈なTQ争いをみせ岡林選手が見事TQを獲得。 決勝 スタートで上手く抜け出した大崎選手がTQ岡林選手を交わしトップに上がるが徐々に岡林選手が 追いつきついに逆転しそのままゴールとなった。

 

 

✩タミチャレクラスTOP3

 

 

優勝 岡林選手  2位 谷選手  3位 田中選手 予選 岡林選手が1R目から素晴らしいスピードでレースを引っ張り唯一16周を周回。 2R目も更にタイムを縮めファステストも記録する圧倒的なレース展開。 決勝 TQ岡林選手は決勝もそのスピードは衰えを見せず全車ラップする勢いでそのままトップゴール。 2位に予選3番手の谷選手、3位に予選2番手 田中選手が着けた。

 

 

✩F1クラスTOP3

 

 

優勝 大崎選手  2位 岡林選手  3位 山崎選手 予選 ベストラップで行われるF1クラス予選は大崎選手が絶好調で10秒17をマークしTQ獲得。 2番手に本田選手が10秒25をマーク、3番手には10秒26をマークした山崎選手となった。 決勝 TQ大崎選手が隙を見せず決勝でのファステストも10秒13までタイムを上げ余裕のトップゴール。 2番手争いは予選2位の本田選手が後退し、2番手に岡林選手、3番手に山崎選手が浮上し そのままゴールとなった。

 

 

✩GTクラスTOP3

 

 

優勝 岡林選手  2位 山崎選手  3位 谷選手 予選 ここでも岡林選手は調子を乱すことなくTQ獲得。2番手に山崎選手が続いた。 決勝 予選TQと2位の順位はそのままにゴールとなったが3位は予選4番手はら上がってきた谷選手が続いた。

 

 

✩ツーリングZEROモータークラスTOP3

 

 

優勝 浅原選手  2位 大崎選手  3位 本田選手 予選 予選1R目は地元 大崎選手と私 浅原選手がTQ争いを演じ、最終ラップで転倒した浅原選手を 抑えて大崎選手が暫定TQ。 2番手には常に大崎選手と各クラスで上位を争う岡林選手が着ける。 予選2R目も大崎選手と浅原選手がレース終盤までトップ争いを演じるが最終ラップまで大崎選手が レースをまとめ、何と0.09秒差でTQとなった。2番手に浅原選手、3番手に岡林選手となった。 決勝 Bメインより勝ち上がりを決めた、山崎選手と小川選手を加えた7名によりAメインスタート! スタートはTQ大崎選手が好スタートを決めるが浅原、岡林選手がピタリと付ける展開でレースは進む。 3周目に大崎選手がシケインでミスをしてしまい、その隙をついて浅原選手がトップに上がると徐々に その差を広げそのままトップゴール。 2位に大崎選手、3位にこのところ絶好調の本田選手が入賞。 そして、ハイエンドツーリングマシーンでヨコモ製ZEROモーターを使うこのクラス14台中で12台が ARC R11&R10と圧倒的なマシーンシェアを獲得しました。 更にAメイン7台中、全車がARCとなりこのマシーンの高いポテンシャルと信頼性を発揮してくれていました。 今回の主役 谷口選手ARC R11 2018を使用!!

 

 

 

 

 

前田選手 ARC R11  2017を使用!!

 

 

 

西村選手 ARC R11を使用!! 

 

 

 

今回絶好調 岡林選手 ARC R11

 

 

 

吉井選手 ARC R11 2018を使用!!

 

 

 

小川選手 ARC R11 2017を使用!!

 

 

 

武田選手 ARC R11 2018を使用!!

 

 

 

山崎選手 ARC R11 2018を使用!!

 

 

 

大崎選手(写真手前) ARC R11 2018を使用!!

 

 

 

本田選手(写真奥) ARC R10を使用でしたが現在はARC R11 2018にマシーンチェンジ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

レース後はお楽しみ抽選会も行われ終了となりました。 そして、4月11日はここ龍馬空港サーキットでアクティブカップ開催です!! 開催クラスは!! ✩ビギナークラス ✩タミチャレクラス ✩F1クラス ✩ツーリングZEROモータークラス 4カテゴリーを予定しています。 レースレギュレーションは高知龍馬空港サーキットHP掲示板をご確認下さい。 皆様の参加をお待ちしております。

 


 

 

3月25日にWanganサーキットで開催されたACTIVE CUPの詳細も近日アップの予定です。

只今、急ピッチで記事をまとめていますので、もう少しお待ちください。

 

by Asahara

  

 

ワールドチャンピオンブランド Team TITAN BLITZボディが近日入荷します。EP&GPツーリング・ボディやMサイズ・ボディ、1/8 GPレーシングボディなど色々入荷予定です。

 

EPツーリングの全日本地区予選もスタート間近ということでTeam TITAN BLITZ EPツーリングボディをご紹介。

 

Team TiTanは、3種類のBLITZ EPツーリングボディを主軸にサーキットやドライビングスタイルに合わせたボディをラインナップしています。今回は、3種類それぞれのボディ特性をチャートにしました。

 

 

 

 

 

 

 

BLITZ GSF 2 EPツーリング・ボディセット

 

BLITZ GSF2

 

 

Down Force ダウンフォース 6.5pt

ボディ全体のダウンフォースを抑え、高速サーキットやインドア・ハイグリップ路面に最適。弱アンダーなボディ特性でとても扱いやすくトータルバランスに優れたボディ。

 

Steering 操舵性 3pt

弱アンダー特性に仕上がっているため、ステアリング特性はマイルドでどんな路面にもすぐに対応が可能。

 

Stability 安定性 10pt

BLITZ GSF2 最大の特徴が常に安定したリヤ・トラクションの確保。あらゆる路面状態にもすぐに対応可能でレースでもミスが出にくいボディ。

 

 

製品の詳細はこちらから>>

 

 

 

 

 

BLITZ AC10 EPツーリング・ボディセット

 

 

 

 

Down Force ダウンフォース 3pt

ボディ全体のダウンフォースをBLITZ GSF2から更に抑え、インドア・ハイグリップ路面や高速ハイグリップ路面に最適。BLITZ GSF2より弱アンダーなボディ特性で、個―名で曲がりすぎず安定した状態を常にキープ。

 

Steering 操舵性 6.5pt

ステアリングの効きも中間で、ハイグリップ路面で起こるフロントタイヤの引っかかりを抑えスムーズなコーナリングが可能。

 

Stability 安定性 6.5pt

ストレートやコーナ走行時にダウンフォースを抑えているため、加速時にフラつかずトップスピードの伸びも抜群。

 

 

製品の詳細はこちらから>>

 

 

 

 

 

BLITZ ALTIS 2.3E EPツーリング・ボディセット

 

 

 

 

Down Force ダウンフォース 10pt

高いダウンフォース特性で、特にアウトドア・サーキットで低速から高速コーナーまで安定したコーナリングが可能。

 

Steering 操舵性 10pt

ステアリング特性が高く良く曲がるボディ。低速こーナでは、インからインへ狙ったラインをトレースすることが可能で、中速コーナーではバランスを崩すことなくコーナリングが可能。

 

Stability 安定性 3pt

ステアリングがやや難しいが、バランスのとれた低速から高速まで安定したコーナリングが可能なボディ。

 

 

製品の詳細はこちらから>>

 

 

 


 

このほかにもTeam TITAN BLITZ EPツーリングボディをご用意しております。Team TITAN BLITZボディに関するお問い合わせ、ご注文はお電話かメールにて承っております。

 

アクティブホビープロダクツ

 

 

 

1月に告知しておりました、Active Cup 2018 in Wanganサーキットを今週の3月25日(日)に開催いたします。今回は、今年からTeam ARCのメンバーとなった森下選手を始め、兵庫県でショップ&サーキットを運営するBeetops徳丸店長も参戦!日頃からWanganサーキットでRCを楽しむ地元ドライバーの方々、県外からも多数のドライバーが参加予定。エントリーは当日でも可能なので、多くのご参加お待ちしています。

 

 


 

 

開催地 : Wanganサーキット

 

住所 : 岡山県玉野市大藪1045

 

TEL : 090-1687-2239 (吉原)

 

開催クラス

  • ツーリングノンブーストZEROモータークラス
  • EPツーリングスポーツクラス

 

エントリー費 : ¥2,000

(ダブルエントリー以上はプラス\500、最大¥2,500)

エントリはできるだけ前日までにRCショップ オリオンまで電話かメールにてお願いいたします。

 

 

 

 

 

レギュレーション

 

ツーリングノンブーストZEROモータークラス

  • 各社ツーリングシャーシを使用
  • ヨコモZERO 17.5Tモーターをノンブーストにて使用
  • タイヤは自由
  • 1/10ツーリングボディを使用
  • 車重は1,350g以上(ポンダ―含む)

 

EPツーリングスポーツクラス

  • 基本JMRCAに準拠
  • 各社17.5Tモーターを使用 ブースト&ターボ使用可
  • タイヤは自由
  • 1/10ツーリングボディを使用
  • 重量は1,350g以上(ポンダ―含む)

 

 

 

 

 

レース内容

 

予選(各クラス)

  • 5分間周回レース3ラウンドを予定
  • 予選順位は、ベスト2ラウンドのポイントにて決定

 

決勝

  • ツーリングノンブーストZEROモータークラスAメイン 5分間
  • EPツーリングスポーツクラス Aメイン 5分間

Aメインは各クラス 7名シード

Bメイン以下より3名ずつ勝ち上がり

Bメイン以下の決勝時間は当日発表します。

 

 

 

 

圧倒的存在感! Killerbody TOYOTA LC70 ハードボディ

 

 

ポリカーボネートボディでは実現できなかった圧倒的なスケール感、プラスチック成型ボディでクローラーユーザーも納得の完成度!TOYOTA Land Cruiser 70 ハードボディーキット」は、一体型のポリカーボネートボディとは違い、すべてのパーツがプラスチックパーツで構成されたハードボディキットです。ボンネットやドアは開閉可能でパーツ同士のつなぎ目などリアルに再現されています。

 

2018年3月21日(水)より予約受付開始いたします。

お近くのRC販売店へお問い合わせください。

 

アクティブホビー オンラインストアでもご予約いただけます。

 

TOYOTA LC70 ハードボディに対応する様々なアップグレードアイテムも同時リリースいたします。

Killerbody製品ページにて詳細をアップしています。 

 

 

 

 

 

 

TOYOTA LC70 ハードボディに対応する様々なアップグレードアイテム

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 


 

 

 

 

 


 

 

 

 


 

 

 

 


 

 

先日、ラジコン天国名古屋店で開催されたSPPED KING TOUR 2018 でTQ & WINの成績で開幕戦を飾ったTeam  ARC後藤優介氏からコメントとセッティングシートが届きました。

後藤氏によるARC R11のテクニカルアドバイスも合わせてご紹介します。記事の最後にお得な情報も!

 

 

 

 

レース前日まで忙しく、仕事帰りのわずかな時間にセッティングの微調整を繰り返しマシーンを仕上げレースに挑みました。予選前半は思うようにまとめることができず、3回目の予選までは順位を上げることができませんでした。。しかし、4回目の予選で3位のタイムを出すことができ、TQを決定するスーパーラップに残ることが可能な予選総合4位で終えることができました。スーパーラップでも高いモチベーションを維持することができTQを獲得。

 

 

世界選手権、全日本選手権などBIGレースで活躍するトップドライバーが多く残る中、一瞬でも気の抜けない状況で迎えたレース決勝では、予選で獲得したTQのアドバンテージを受け最高のスタートを切ることが出来ました。2位以降が混戦の中、自分のペースでレースを組み立て、ラップタイム11秒台も出すことができ、2位以降に半周のリードを保ったまま5分間コールを受け優勝することが出来ました。

 

 

Team ARC、自分をサポートしていただいた各メーカーの皆さま、ありがとうございした。

 

Team ARC 後藤優介

 

 

 

 

 


 

SPEED KING TOUR 2018 開幕戦 Team ARC 後藤優介 セッティングシート

 

 

 

 

 

 

Team ARC 後藤優介 ARC 11テクニカルアドバイス

 

今回は、日頃から特に気を使っていることと、最近の一押しセッティングアイテムを紹介。

 

 

私は、最近リヤにATSシステムを常に使用しています。ATSシステムの利点は、リヤのトー角を非常に細かく調整することが可能で、とてもハイレベルなコーナーリングスピードを発揮します。

セッティングは、ATSの特性上難しくなりますが、今回アップしたセッティングシートを参考に好みのセッティングを探してみてください。

私は、前後アップライト下にシムを入れホイールアクスル位置を若干上げています。こうすることで安定性が増し、リヤートー角が少ない状態でも安定したコーナリングが可能です。

 

 

SPEED KING TOUR 公式動画の撮影を行っているRC.ANDOUGAさんで、以前アップさせてもらったこともある、重要なファクターがマシーンの作成です。

その中でも重点を置いているのがメインシャーシとアッパーデッキのビス穴!それらのネジ穴すべてを3.1mmのリーマで開け直しています。

コーナリング中などシャーシがロールした際、カーボンとビスに適度なクリアランスを保つことが出来るため、引っかかりが無くなりスムーズにシャーシがロールします。引っかかることで起きていた予期せぬハイサイドが無くなり挙動が安定し、コントロールしやすいマシーンになります。

細かいことですが、ぜひ試してほしい作業です。

 

 

今後も新しいセッティングやチップスなど随時アップしていきます。

 

 

 

 

 

ここからはお得な情報!

 

今回、ARC R11 SPEED KING TOUR 開幕戦・優勝記念としましてネットショップ限定でARC R11 2018キットを11%オフの記念セール価格で販売します。

ARC R11 2018以外にもお得な製品をラインナップしています。

 

アクティブホビー ネットショップはこちらから>>

 

 

 

株式会社アクティブホビープロダクツ

 

 

 

3月11日(日)にラジコン天国 名古屋店で開催されたSPEED KING TOUR 2018 Round1 モディファイドクラスでTeam ARC 後藤優介選手が開幕戦を制しTQ & WIN!

 

 

 

 

Team ARC 後藤選手のセッティングシートや使用ボディなどの詳細は、後日アップいたします。

 

 

詳細なリザルトは、SPEED KING TOUR 2018の公式動画撮影を手がける「RC.ANDOUGA」さんで掲載されています。

 

 

RC.ANDOUGA

URL: http://andouga.com/

 

ANDOUGA YouTubeチャンネル

URL: https://www.youtube.com/user/Happy6243/featured

 

SPEED KING TOUR 公式サイト

URL: https://www.speedkingtour.com/

 

 

 

圧倒的なスケール感と完成度!TOYOTA Land Cruiser 70 最新情報!

 

 

 

 

 先日アナウンスしましたKillerbody製品「TOYOTA Land Cruiser 70 ハードボディキット」の最新情報。

 

オーストラリア仕様のシングルキャブを圧倒的なスケール感で再現。前作のボディキットから更に細かな改良を加え、オージースタイルなアップグレードキットでカスタムすることが可能。アップグレードキットについては、次回アナウンスを予定しています。アップグレードキットだけでなく、Killerbodyのハイセンスなアクセサリーアイテムもリリース予定です。

 

まずは、「TOYOTA Land Cruiser 70 ハードボディキット」の製品ページをアップいたしましたのでご覧ください。

 

クローラーアイテムだけでなく1/10ツーリングサイズのスケールボディや様々なアクセサリーアイテムもリリースします!

 

Killerbodyは、すべてのラインナップに公式ライセンス公認。もちろん「TOYOTA Land Cruiser 70 ハードボディキット」もTOYOTA自動車公式ライセンス公認製品です。

 

 

 

 

 

ネットショップ限定セールのご案内

 

日頃のご愛顧に感謝をこめてオンラインピットサービスで人気の2製品をセール価格で販売いたします。

 

 

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初回入荷分も即完売した大人気製品です。

 

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