Staff Blog

35

お得意様各位


                                 (株)アクティブホビープロダクツ



平素は(株)アクティブホビープロダクツをご贔屓にして頂き、厚くお礼申し上げます。
この度、(株)アクティブホビープロダクトツはラジコン部門を岡山へ拠点を移し心機一転、営業
させて頂く事となりました。
アクティブホビープロダクツは今まで沖縄を本拠地として28年間活動してまいりましたが、送料の
高騰に伴う仕入れから発送までの経費はとても大きな問題でした。
その為、どうしても平均価格帯を上げざるを得ない状況であったり、発送に時間を要し到着が遅れて
しまう等の状態が続いており関係者様はもとより、お客様にご迷惑をおかけしていた事と思います。
今後は岡山にその拠点を移すことで今まで以上に迅速かつ細かな対応させて頂きたいと思います。


今後も宜しくお願い致します。

                                                          敬具
 
                                  
                              アクティブホビー  代表 浅原 務
                              TEL/FAX   086-229-2462
                              携帯番号 080-3378-2893

BeetopsサーキットにてActiveCup2019を開催致します。

開催日 2019.6.9(日曜日)

 

場所 兵庫県西脇市大野546-22

TEL 080-6106-2234(徳丸氏)

 

開催クラス

・ビギナークラス

・ミニクラス

・タミチャレクラス

・F1ラバータイヤクラス

・EPTリアルスケールクラス

・EPTスポーツクラス

6クラスを開催予定!

各クラスのレギュレーションは近日発表致します。



by Asahara
平素はアクティブホビー製品のお取り扱い、ありがとうございます。

現在、本社のお電話が繋がりにくい状態になっておりますので、お急ぎの場合は下記までご連絡下さい。


アクティブホビー浅原 

携帯番号 080-3378-2893

お手数をお掛け到しますが宜しくお願い致します。


高知県高知市浦戸半島の先端に位置する桂浜!!




その名所から数キロの場所にある龍馬空港サーキットにて4月7日(日曜日)アクティブカップを開催!!


すぐ横をジェット機が離着陸!!




スタートに間に合わず写真に入ってない選手もいますが25名の選手が集合


ダブルエントリー等で延べ台数50台以上となりました。




タイヤはいつもお世話になっています、RUSH製24Xプリマウントとしマーキング!!





★レース開催クラス

・ミニクラス
・ダンシングライダークラス
・EPTストック4200クラス
・EPTノービスクラス
・EPTスポーツクラス

5クラスを開催




参加選手フォト!!


田中委員長!!


運営お手伝いにレース参加とお世話になりました。



高平選手(手前) ARC R11 2019を使用


谷口選手(中央)、吉井選手(奥)ARC R11を使用!!



前田選手(左)ARC R11を使用


清本選手(右)広島から参戦



郡山選手


愛媛からいつも参戦ありがとうございます。



大久保選手(左)ARC R11を使用


寺内選手(右)ARC R11を使用



濱川選手(左)ARC R11とR10を使用


松村選手(右)ARC R11を使用



本田選手(手前)ARC R11&R10を使用


山崎選手(右)ARC R11を使用、小川選手は今回都合により参戦できませんでしたがARC R11を使用



大崎選手(左)ARC R11&R10を使用


ヒロタ選手(中央)、武田選手(右)ARC R11を使用



セイ選手と今回都合が悪く不参加の谷選手





岡林選手(左)ARC R11 2018&2019を使用


山崎選手(右)ARC R11 2019を使用



堀尾選手(左) 佐野選手(右)


いつも参戦ありがとうございます



栗山選手(左)


ヒロイン選手(右)ARC R11 2019を使用し約20年振りのレースとのことでした。





龍馬空港サーキットは100V電源がないため、12Vバッテリーや発電機を使用し充電等を行っています。







表彰式!!


ミニクラスTOP3!!


優勝 岡林選手
2位  佐野選手
3位 堀尾選手



ダンシングライダークラスTOP3!!


優勝 清本選手
2位 セイ選手
3位 田中選手


タミチャレクラスTOP3!!


優勝 本田選手
2位 山崎選手
3位 岡林選手


EPTストック4200クラスTOP3!!


優勝 本田選手ARC R11
2位 大崎選手ARC R11 2019
3位  高平選手


EPTノー日氏クラスTOP3!!

 
優勝 松村選手ARC R11
2位 栗山選手
3位 ヒロイン選手ARC R11


EPTスポーツクラスTOP3!!


優勝 大崎選手ARC R11 2019
2位  寺内選手
3位 清本選手 


レース後は表彰式とお楽しみ抽選会で盛り上がって終了しました。



by Asahara
2019年3月24日 岡山県玉野市WANGANサーキットにてACTIVE CUPを開催!!




★レースカテゴリーはタイヤ回転数を4800回転以内に抑えたEPTストッククラスとEPTスポーツクラスの延べ30台が集まりました。


★参加者フォト











地元 大本選手ARC R11 2019を使用!!



高知から参戦 高平選手と前田選手 ARC R11 2018を使用!!



高知から参戦 岡林選手 ARC R11 2018を使用!!



高知から参戦 吉井選手(左)、谷口選手(右)ARC R11 2018を使用!!


EPTストッククラスで見事TQ獲得した、谷口選手はアルミメインシャーシに1.6mmアッパーデッキを使用し好走。


今回も素晴らしいスピードを披露してくれた、森下選手!!


マシーンは勿論ARC R11 2019を使用!!




★予選は3R行いベスト2Rのポイントにて予選順位を決定しました。

・EPTストッククラス予選
高知から参戦の谷口選手が絶好調。1R、2Rとトップゴールを決め早々にTQ獲得。
2番手にESCトラブルで出遅れた岡林選手、3番手には3R目に好走し2番手ゴールを決めポイントを稼いだ城戸選手が続いた。

・EPTストッククラス決勝
決勝はスタートの混戦を上手く抜け出た岡林選手が逃げるが浅原選手が追い上げトップに上がり終盤を迎える。
レース終盤、再びトップに上がったのは岡林選手で浅原選手の猛追を抑えストッククラスでも13秒1のベストラップでゴールし見事優勝。2番手にはTQ谷口選手が安定したスピードでゴール。3番手にはスタートの遅れを見事に挽回し岡林選手に次ぐスーパーラップで走行した吉井選手が入った。


優勝 岡林選手 ARC R11 2016
2位  谷口選手 ARC R11 2018
3位  吉井選手 ARC R11 2018



・EPTスポーツクラス予選
1R目はTeamARC森下選手が素晴らしいスピードで5分間を走りきり只一人25周に突入し、まずはトップゴール。
2R目はTeamヨコモ片山選手が流石の走りでやはり25周に突入しトップゴール。
TQ争いをかけた3R目、森下選手がここでもトップゴールを決め見事TQ獲得、2番手に片山選手、3番手には安定したスピードを披露した香川から参戦の藤原選手となった。

・EPTスポーツクラス決勝
上位7名がAメインシードとなり、8番手以降の選手で行われたBメイン決勝。
上位2名はそのままAメインへ勝ち上がり残る1名はファステストを記録した選手が勝ち上がりとなる。
そのBメイン、ポールスタートからトップをキープした後神選手がまずは1位でゴール。
2番手には予選に間に合わず途中参戦となり最後尾から追い上げた町川選手が見事ゴール。
ファステスト争いは吉田選手がスーパーラップを連発しAメインへの勝ち上がりとなった。

Aメイン決勝は流石のスタートで全車ほぼゼッケン通りの綺麗なスタートで周回を重ねる。
トップ争いTQ森下選手に片山選手が続く展開が3分過ぎまで続くがインフィールドのヘアピンゼブラゾーンにマシーンを乗せてしまいその少し空いたインを見事に刺した片山選手がトップに浮上。
しかし、森下選手もテールツーノーズで猛追しレースは終盤まで進む。
結局、ミスなく走りきった片山選手選手が森下選手を0.3秒差で抑え優勝。
3番手には町川選手と0.2秒差の争いを制した藤原選手が続いた。


優勝 片山選手
2位  森下選手 ARC R11 2019
3位  藤原選手

レース後は表彰式と抽選会!!


参加された選手の皆様、ありがとうございました。




by Asahara
ACTIVE CUPのご案内です!!
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
3月34日(日曜日)岡山県玉野市WANGANサーキットにて開催予定!!
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------




------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
そして、4月7日(日曜日) 高知県龍馬空港サーキットにて開催予定!!
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------





皆様の参加をお待ちしています。

by Asahara

We will sell all mold of A210 mini 4wd kit.

If you are interested, please send e-mail us. We will inform you of further information.

Please write "A210 kit mold" in the e-mail subject.

E-mail: team@active-hobby.com

Thank you.

 

 

 

 

 

Team TITAN BLITZ 新型ボディのお知らせ

ワールドチャンピオン・ボディブランド「Team TITAN BLITZ」 から新型ボディ3タイプをラインナップしました!

 

 

 

 

BLITZ TS050 1/8GPレーシング対応ボディセット [60419]

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 最新モデルのBLITZ TS050 1/8GPオンロードレーシングボディTS050が完成しました。

TS050プロトタイプは昨年から多くのレースでテストされ、クイックなステアリングと全体的な安定性を与えるように設計されました。

<マスクテープ,サイドステフナー付>

EFRAナンバー31552取得

 

#60419-07 BLITZ TS050 1/8オンロードレーシング対応ボディセット 0.7mm厚 \4,200

#60419-08 BLITS TS050 1/8オンロードレーシング対応ボディセット  0.8mm厚 \4.200

 

 

 

 

 

 

BLITZ M49ミニシャーシボディ(W.B/225mm) [60910-08]

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

BLITZ M49ミニシャーシ対応ボディ(ホイールベース225mm/0.8mm厚) M49はアメリカの1940年代

オールドスクールをイメージしたノスタルジックでキュートなスタイルです。

安定した走りをもたらす大型なリヤウィングも装備しました。

<デカール、マスクテープ付>

 

# 60910-08 BLITZ M49ミニシャーシボディ(W.B/225mm) \3,200

 

 

 

 

 

BLITZ 1/8GTボディ GT3-GBS(リヤウィング・デカール・マスクテープ付) [60806]

 

 

GT3-GBS 1/8 GTボディが新しくなりました。

最新のIFMAR GBSボディルールに合わせた改良と、さらなる走行性能を追究しました。

<リヤウィング, ウィングスクリュー, デカール, ウィンドマスク付>

 

 

#60806-10 1.0mm標準バージョン \6,300(税別)

#60806-08 0.8mmライトバージョン\6,300(税別)

 

上記製品は2019年2月発売予定です!

12月2日(日曜日)高知県 龍馬空港隣接サーキットにてActiveCup開催致しました!!






★開催クラス
✩ビギナークラス
✩ミニクラス
✩タミチャレクラス
✩EPツーリング4000回転クラス
✩EPツーリングスポーツクラス
   

★参加者フォト


当日はいつもお世話になっています兵庫県 Beetops徳丸店長も参戦しレースを盛り上げてくれました。



岡山から久戸瀬選手も参戦し盛り上げてくれてました。







































★ビギナークラス
✩予選は今回より一から出直しの前田選手と村松選手と浜川選手の争いとなった。
1R目、好調に周回を重ねていた松村選手が中盤にストレートでクラッシュしてしまいそのままリタイヤ。
まずは浜川選手が暫定ポールを獲得。
2R目は前田選手と松村選手と争いでレースは進行し前田選手がトップゴールしポール獲得。
✩決勝はポール前田選手がレースをリードし中盤まで進むが連続シケインでミスし転倒。
再スタートにもたつく間に松村選手がトップに上がり前田選手が猛追するがそのまま松村選手が優勝となった。
3番手には浜川選手が入賞。



優勝 松村選手(ARC R11 2018)
2位  前田選手(ARC R11 2018)
3位  浜川選手(ARC R11 2018)




★ミニクラス
✩予選は岡林選手は好調で1R目からレースをリード。2番手はに田中選手が付ける展開。
2R目もファステストラップを刻みながら岡林選手がレースをリードしポールを獲得。
✩決勝も岡林選手の独走状態でレースは進行しレース中盤には2位以下に約半周さを付けそのままゴールかと思われた2分過ぎにスピードダウン。
レースを面白くするための演出かと思われたがそのままみるみるスピードダウンし最後はストップ、何と充電ミスによるリタイヤとなってしまう。
そこでトップに上がったのは大崎選手で2位 堀尾選手に約4秒差を付けゴールとなった。



優勝 大崎選手
2位  堀尾選手
3位  田中選手




★タミチャレクラス
✩予選1R目は スタートから小川選手がレースをリードしミスなくゴールを決め2番手には本田選手が続く展開。
2R目も本田選手が好走するも1R目の小川選手のタイムには及ばず小川選手がTQ獲得。
✩決勝はレース序盤で小川選手が後退し、本田選手がトップに浮上。
2番手に岡林選手が続くが、ファステストラップを刻みながら安定した走りを見せる本田選手に追いつくことができすそのままゴール。3番手には山崎選手と続いた。



優勝 本田選手
2位  岡林選手
3位  山崎選手





★ダンシングライダークラス
✩予選1Rは浅原選手と森本選手の争いでレースは進行し、森本選手がファステストラップを刻みながらレースをリードし暫定ポール。
2R目もファステストラップで走行する森本選手を浅原選手が追う展開となるがミスなく走った浅原選手がポール獲得。
✩決勝はスタートから浅原選手と森本選手の争いでレースは進行し、そこに山崎選手が続く展開。
トップ2台の争いは約0.2~0.3秒差のまま4分過ぎまで続いたが森本選手がシケインデニスし転倒、浅原選手がそのまま逃げ切りとなった。



優勝 森本選手
2位  山崎選手
3位  吉井選手




★EPツーリング4000クラス
✩EPツーリングマシーンを使用し、タイヤ回転数を4000回転以下に抑えたクラスで今まではヨコモ製ZEROモーター限定としていたこのカテゴリーにだのメーカー製のモーターでも参加可能。
使用出来るボディ等もスポーツクラスレギュでOKなので今までのアイテムで参加しやすくいました。
予選はWRXボディで参加のBeetops徳丸選手が好走し、2番手 本田選手がファステストを出しながら追走するが届かず約3秒差をつけ暫定ポール。
2R目は更に調子を上げた徳丸選手がもう少しで31周に突入する勢いの30週5分00秒でポールを獲得。
2番手に本田選手、3番手に高平選手が僅差で続いた。
✩決勝もポール徳丸選手が好調でレースをリードし2番手に本田選手、3番手に高平選手が続く展開。
ファステストを出しトップに追いつきたい本田選手だが安定した走行の徳丸選手を交わすことは出来ずそのままごーる。



優勝 徳丸選手(ARC R11 2018)
2位  本田選手(ARC R11 2018)
3位  高平選手




★EPツーリングスポーツクラス
✩予選は好調 大崎選手を抑えて寺内選手がトップを好走しそのままゴールかと思われた4分過ぎに突如スピードダウン。
2組目に走行の高平選手が素晴らしい走りで寺内選手と殆ど同じようなファステストで暫定ポールを獲得。
2R目はここで大崎選手が流石の走りで5分間を走りきりTQ獲得。2番手争いは1Rのタイムで高平選手が獲得。
3番手には予選中ファステストで走行した本田選手が続いた。
✩決勝はBメインより上位2名と3番手以下のファステストを出した選手がAメインへと勝ち上がりとなる。
スタートより寺内選手が好走し安定した走行でそのままトップゴール。
2番手に武田選手がレース中のファステスト9秒37をマークする素晴らしい走りで勝ち上がり決定。
注目のファステストは9秒77をマークした山崎選手が嬉しい勝ち上がりとなった。
✩Aメイン決勝は、スタート前にギヤトラブルで出走できなかった本田選手を除く7台でスタート。
まずは新品タイヤを温存していた大崎選手が好スタートをきめ逃げる展開で2番手高平選手が惜しくも後退。
ここで徳丸選手が2番に浮上し大崎選手に追いつきたい所だが決勝中ファステストで大崎選手は付け入る隙を見せず、
そのままトップゴール、2番手に徳丸選手、3番手には勝ち上がり寺内選手が岡林選手を終盤で交わしゴールとなった。



優勝 大崎選手(ARC R11 2018)
2位  徳丸選手(ARC R11 2019)
3位  寺内選手


EPツーリング4000クラス&EPツーリングスポーツクラス&ビギナークラスではARC R11ユーザーが約9割を占めておりました。ありがとうございます。

参加された皆さん、ありがとうございました。




レース前日には忘年会!!







盛り上がりました!!




★そして12月16日(日曜日) 岡山県玉野市 WANGANサーキットにてActiveCup開催です。





当日はお昼にバーベキューを予定していますので是非とも皆さんの参加をお待ちしています。


by Asahara
更なるアドバンテージ!!
ついにARCより、R11 2019の詳細が公開されました。
ご好評いただいております高次元でのドラビリティはそのままに、更にポテンシャルアップされた
ARC R11 2019!!

定価 71800円(税別)11月発売


メインシャーシデザインは変更無く、バランスの良さは各地のサーキットで実証済み。
アルミバルク&モーターマウント等にはシックなブラックアルマイト処理。
ARC R11 2019は細部にまでジオメトリーは見直され、各地のサーキットでハイパフォーマンスを
発揮するでしょう!






大きく変更されたロアバルクヘッド、F&Rスタビライザー取り付け位置も大きく変更され旋回性能が格段にアップ。
更にフロントバンパーも新設計となり、約5gの軽量化も実現。更にクイックなステアリング特性になりました。






好評の20Tプーリーも樹脂性となり軽量化されピックアップが向上。






ステアリングブロックはカーボン製ステアリングプレートとの2ピースタイプとなり理想的なアッカーマンを実現。
更にステアリングブロック上下に0.5mmずつのシムによりアクスル軸の調整が可能になり、様々なサーキットに対応。
リヤアップライトはアッパー取り付け穴を従来の2点タイプから1点にし、強度&精度アップ。






ウルトラショートタイプとなったショックアブソーバーは約3mm下げられ、スムーズなショックピストン作動が
好評のミラーコーティング処理も施されて特にハイグリップ路面において最高のパフォーマンスを発揮します。
勿論、従来のショートタイプスプリングはそのまま使用可能。
そして、路面グリップにより従来のショートショックアブソーバーとショート用ショックステーを使用することも可能
これにより、あらゆる路面コンディションに対応できます。
 





フローティング式ESC&レシーバーマウントは他社にはないアイテム。RCメカを面シャーシよりフローティングさせる
ことで左右シャーシロールを均一化しスムーズなコーナーリングが可能。

ジャパンリミテッドキット(JPver.)には日本仕様だけのスペアパーツ1台分が今回の2019キットにも付属します。

<付属内容>
R111061 R11ステアリングブロック 2個
R111062 R11リヤアップライト 2個
R109040 R11ハードCハブ 1個
R109029 R11ハードロアアームセット1個

※JPバージョンには、耐久性の高いスチール製新型スプールアウタードライブカップが標準装備します。





定価32,000円(税別)
アップグレードキットも同時発売。ARCは他社と違い従来のシャーシユーザーにも対応しており、R11 2018を
最新の2019仕様にする事が出来るキットです。

上記の製品は2018年11月発売です。
2018 アクティブカップのご案内です!!


12月2日(日曜日)高知県 龍馬空港サーキット!!
レース詳細は下記!







12月16日(日曜日)岡山県玉野市 WANGANサーキット!!



お昼はバーベキューを予定!!



 
皆様の参加をお待ちしています!!

TeamARC 森下選手3位表彰台獲得!!


強豪相手に予選2番手を獲得し、決勝も見事なドライビングで常にトップ争いを演じ優勝こそ逃しましたが
見事な走りを披露!!
マシーンはARC R11 2019パーツを組み込んだプロトタイプを使用!! 



11月4日兵庫県Beetopsサーキットにて、みた選が行われました。






EXPクラス47台、スケールクラス17台の計64台が参戦









みた選主催者 富田氏よりドラミ!!




今回はグリップ剤をコントロールとし、指定場所で塗布が義務付けられた。




いつもお世話になっているサンワ電子 宮内さんは当日メンテナンスや修理も行うサービスで忙しそうでした。




Beetops徳丸店長は終始ユーザーサポートを行われていました。




ARCユーザー!!



高知から参戦。吉井選手、高平選手、岡林選手!いつも遠方から、ありがとうございます。





香川から参戦 芦田選手はダブルエントリーで忙しそうでした!




2018 スポーツクラス4位入賞 打保選手も急遽参戦し好走!!








和歌山から参戦 橋本選手




2018スポーツクラス全日本にも参戦 切原選手!!




ダブルエントリーながらスケールクラスはTQ&優勝 橋本選手!!




愛知から参戦 大西選手はARC R10を使用!!




私 浅原マシーン ARC R11 2019プロトタイプを使用。





ANDOUGA 安藤氏は終始ビデオ&写真撮影に大忙し!!




EPXクラスTOP!!


Team RUSHより石川選手、石岡選手、澤田選手も参戦し流石の全員がAメイン進出!!


EXPクラスTOP3!!


優勝 澤田選手
2位  島崎選手
3位 森下選手

3位入賞 森下選手セッティングシート!!





ARCユーザーにて!!

 

今回は約3割近いユーザーさんがARCを使用して頂いていました。
ありがとうございます。

by Asahara
BLITZ NEWボディ S100!!







ボディフロント部からリヤまで流れるようなデザインのS100ボディは空力に優れ、確実なダウンフォースを
発揮します。
ハイグリップサーキットは勿論、特に比率の高いアウトドアサーキットではハイパフォーマンスを約束します。

ボディタイプは厚み違いの3タイプ用意。
60223-05 S100ボディ0.5mm厚 定価3200円(税別)
60223-07 S100ボディ0.7mm厚 定価3200円(税別)
60223-08 S100ボディ0.8mm厚 定価3200円8税別)

近日発売予定!!



ACTIVE 浅原テストレポート!!

サンプルS100ボディが届き、早速テスト走行してきました。
まず従来はALTISボディが一番のお気に入りで殆どサーキットでこのボディの0.5mm厚と0.7mm厚を
使い分けていました。
S100ボディは長めのノーズ部とボンネットから流れるようなデザインでリヤまで繋がっており、リヤ部は確実な
ダウンフォースを得るデザインとなっています。
その特性は初期反応は過敏に動きすぎず、しっかりとフロントタイヤが路面を捉え旋回させます。
そしてコーナー出口ではリヤが乱れることなくとてもスムーズに脱出することが可能でした。


ボディ上部から見ると流れるようにフロントからリヤへボディラインが繋がっています!!




ノーズ部はフロントダンフォースを確実にアップするデザインでアンダーステアを解消!!




リヤはトランクサイドの角がしっかりした形で、安定したトラクションを発揮!!



テスト結果も、まだボディ取り付け位置も分からないため、とりあえず5mm前だしでテストしました。
その状態でも5分間常に安定した走行をすることができ、全体のトラクションがアップした感じでとても扱い易く、
ALTISボディより確実にタイムアップすることができました。
更に好みに合わせた取り付け位置にすることで確実にハイパフォーマンスを発揮してくれると感じたボディです。


by Asahara



ARC R11 2019がまもなく発売されます。


ARC R11 2019はハイスピード化するツーリングマシーンのコーナーリング性能をアップさせるべく、
ロアバルクバルクヘッドの改良を重ね開発されました。
その大幅に向上した旋回性とR11の持つ高いリヤトラクションでマシーンは高次元でのスピードを発揮します。

更に、フロントアップライト&リヤアップライトのジオメトリー変更と耐久性アップ。

ウルトラショートショックの採用によりハイグリップ路面にも瞬時に対応できます。

他社製品にはないフローティング式のESC&レシーバーマウントの採用で左右シャーシロールを均一化させる事が
出来ました。


ARC R11 2019変更部分!!

1.新設計 フロントバンパー
2.新設計 20T樹脂製センタープーリー
3.新設計 フロントステアリングブロック
4.新設計 リヤアップライト
5.新設計 ウルトラショートショック
6.新設計 フローティング式 ESC&レーシーバー
7.新設計 ロアバルクヘッド



さらに詳しい詳細、価格につきましては近日中にお知らせいたします。

2018年10月17日 株式会社アクティブホビープロダクツ
10月14日(日曜日)岡山県玉野市 WANGANサーキットにてACTIVECUPを開催!!






★レースカテゴリー

・EPT ノンブーストクラス
・EPT スポーツクラス

延べ23台のマシーンが集まり開催となりました。








町川選手!!今回も好調で予選&決勝2番手!!計測でもお世話になりました、ありがとうございます。







大本選手(左)写真を撮られると魂が抜けると胸をカバー!ARC R11 2018を使用。Tシャツ&スウェットもARCで揃えて頂いています。
藤原選手(中央)今回はいつもの冴えた走りが出来ていないにも見事Aメイン進出は流石です。



ノンブーストクラスディフェンディングチャンピオン前田選手!!



芦田選手(左)ARC R11 2018を使用。前日練習ではEPツーリングらしいスムーズなコーナーリングを見せ、好調な状態で並み居る強豪相手に見事予選10番手を獲得。
細田選手(右)ARC R11 2018を使用。当日参加ながら見事コース攻略し好走していました。
RC界大御所 城戸選手(中央)もノンブーストクラスに参戦しレースを楽しんでいました。



松井選手は兵庫県から参戦!!前日の高知アクティブカップにも参戦して頂き、ありがとうございます。



Teamヨコモ片山選手も参戦!!







高知から参戦 高平選手!!練習走行から好調で見事Aメイン進出!!



TeamARC 森下選手!!予選&決勝と圧倒的なスピードを発揮!!
森下パパ(右)さんも参戦!!



★EPT ノンブーストクラス
タイヤ回転数を4800回転以下にし、使用するモーターやバッテリー電圧も自由とし、他のレギュレーションがスポーツクラスをと同じとしたこのクラス。そのためスピード差が殆ど無く、接戦が展開された。
・予選は3R行いベスト2Rの合計ポイントにて予選順位を決定。
1R目は高知から参戦の岡林選手がベストラップ13秒966をマークしほぼノーミスの走行で暫定ポールを獲得。
2R目は更にタイム短縮しトップゴールを決めTQ獲得。
3R目は芦田選手を岡林選手のトップ争いとなり、レース終盤までその争いは続き、何と0.04秒差で芦田選手がトップゴールを決める。

・決勝はポール岡林選手がスタート上手く決め2番手に芦田選手が続く展開となる。
レース中盤 浅原選手が2番手まで追い上げ、トップ岡林選手に追いつきたいがハイペースで走行するスピードになかなか追いつけない展開が3分過ぎまで続いたが岡林選手がゼブラゾーンに乗りマシーン姿勢を乱した間に浅原選手がトップにあがりそのままゴール。2番手 岡林選手、3番手 芦田選手となった。


★EPT スポーツクラス

・予選はノンブーストクラスと同じ3R予選、ベスト2Rポイントにて順位決定。
Aメインには7名がシードとなり残り3名は上位2名とファステスト1名がAメイン進出となる。
1R目から好調な走りをしたのはTeamARC 森下選手で23周の3秒をもう少しで24周に入るレースで暫定ポール。
2番手には練習不足ながらすぐにサーキットを攻略した町川選手が暫定2位、3番手に練習走行から好調な走りそのままに益井選手となった。
2R目はやはりTeamARC 森下選手がスタートからスーパーラップを出しただ一人24周でゴールしTQ確定!
2R、3Rと2番手につけた町川選手が予選2位、3位には2R、3Rを3番手ゴールを決めた鈴木選手となった。
ARCでは岡林選手が常に予選6~7番手ゴールを決める安定した走行で予選6番手。
ARC高平選手は3R目序盤でミスがありポイントを落としてしまうが素晴らしいスピードを発揮していました。

・Bメイン決勝はポールスタート高平選手と今回今一つ調子の上がらかった藤原選手がやはり実力を発揮し2番てに上がってそのままAメイン勝ち上がり。
注目のファステスト争いはレース中盤に片山選手が13秒439をマークしAメイン勝ち上がりを決めた。
Aメイン決勝はポール森下選手が綺麗なスタートで逃げをうつ。2番手争いは町川選手が安定した走行でキープ。
予選3位 鈴木選手がレース中盤ミスにより後退し、代わって益井選手が浮上するが片山選手、岡林選手も加わる展開が終盤まで続いたが益井選手が約1秒差で3番手ゴールを決めた。



★EPTノンブーストクラスTOP3!!


優勝 岡林選手(ARC R11)
2位  芦田選手(ARC R11 2018)
3位  前田選手(ARC R11 2018)


★EPTスポーツクラスTOP3!!


優勝 森下選手(ARC R11 2018)
2位  町川選手
3位  益井選手

おめでとうございます!!


次回は12月にバーベキュー&ACTIVECUPを開催予定です。日程が決まり次第アップしまうので皆様の参加をお待ちしています。



by Asahara
2018.10.14(日曜日)岡山県玉野市WANGANサーキットにてアクティブカップ開催が決定しました。








今回はいつものZEROモータークラスを各社17.5Tモーターが使用できるようにし、タイヤ回転数を4800r.p.mで計測し参加しやすくしましたので宜しくお願いいたします。

皆様の参加をお待ちしています。


by Asahara
高知県 龍馬空港に隣接する龍馬空港サーキットにてACTIVE CUPを開催!!

9月16日(日)7月より雨天により延期になっていました今レース、快晴に恵まれ延期になったため少し参加人数は減ってしまいましたが、それでも22名の選手を集めて開催されました。



ビギナークラス&ZERO&スポーツクラス参加台数25台中、20台がARC使用を占めていました。
ありがとうございます。




★開催クラス
・ビギナークラス
・タミチャレGT
・EPT ZEROモータークラス
・EPT スポーツクラス










レース初参戦の松本選手(右)タミチャレGTクラスでは決勝勝ち上がりに最終ラップでファステストは出し見事にAメイン進出








大崎選手は惜しくもEPT ZERO&スポーツクラスのダブル優勝は逃したものの素晴らしい走りでスポーツクラスTQ&WIN




松井選手は兵庫県から親子で参戦!!親子でスポーツクラスAメイン進出!!


息子の亜伊琉流選手は見事スポーツクラス2位入賞






吉井選手(左)見事にタミチャレGTクラスで優勝!!









ビギナークラスTOP3!!


予選は今回が初レース参戦となる松本選手が素晴らしい走りでTQを獲得!!
決勝もスタートから上手く抜け出しそのまま逃げきりで初参戦&初優勝を獲得しました。

優勝 松本選手(ARC R10)
2位  松村選手(ARC R11 2018)
3位  濱川選手(ARC R11 2018)


タミチャレGTクラスTOP3!!


予選はこのところ目覚しいスピードを披露する本田選手が見事にTQを獲得!!
決勝は本田選手が序盤にミスで大きく後退、トップには予選2番手吉井選手と3番手 谷選手が激しいトップ争いを演じ終盤トップに立った吉井選手が見事に優勝。

優勝 吉井選手
2位  山崎選手
3位  本田選手


EPT ZEROモータークラスTOP3!!


予選は大崎選手と本田選手の素晴らしいTQ争いとなるが、本田選手がなんと31周の記録でTQ獲得
決勝は途中でバッドドライブがあったのですが、私がモニターを見ていたため確認出来ず、急遽2ラウンドのポイント制に変更1ラウンド目にトップゴールしたのは大崎選手、2番手に本田選手となる。
2ラウンド目は本田選手がトップゴールし大崎選手が2番手ゴールとなるがタイムにより本田選手が嬉しい初優勝となった。

優勝 本田選手(ARC R11 2018)
2位  大崎選手(ARC R11 2018)
3位  寺内選手(ARC R11 2018) 


EPTスポーツクラスTOP3!!


予選は大崎選手と松井 亜伊琉選手が激しいトップ争いを演じ、2人のみが31周に突入、約1.5秒差で大崎選手が見事にTQ獲得。
決勝は大崎選手が上手くスタートを決め逃げの体制。2番手に松井選手が着けるが小さなミスもありその差は徐々に広がっていく。3番手争いは高平選手と本田選手とに岡林選手が展開するが高平選手がミスにより後退し本田選手が3番手でゴール。

優勝 大崎選手(ARC R11 2018)
2位  松井選手
3位  本田選手(ARC R11 2018)




レース後は反省会&祝勝会!!




by Asahara
8月25日~26日 愛知県名古屋市 ラジコン天国名古屋店さんにて行われました

JMRCAEPツーリングスポーツクラス全日本選手権においてARC R11 2018をドライブする

打保選手を中川選手が見事Aメイン進出し、見事4位 打保選手6位 中川選手が入賞しました!!



おめでとうございます!!



41名の参加者を集めて行われた今大会!!




ARC R11 2018をドライブし参加して頂いた選手。


愛媛県から昨年に続き今年もARCにて参加頂いた郡山選手!!





切原選手はBeetopsサーキットをホームコースとする選手!!





高知県から参戦 高平選手!!





打保選手は優勝候補の一角と言われる程の素晴らしいスピードを発揮!!





中川選手もレースが近づくにつれ調子が上がり見事Aメイン進出!!





タイヤはコントロールタイヤとなりグリップ剤も指定の場所で塗布!!





いつもWANGANサーキットでご一緒する鈴木選手と全日本初参戦 藤原選手!!






★4位入賞 打保選手マシーン詳細!!




ステアリングベルクランクは吊り下げ式を採用




バッテリー固定はグラステープでなくカーボンプレートにて固定しシャーシロールを活かす



真鍮製サスマウントをFF&FRに使用しフロントへの自然な荷重移動を行っています



アルミシャーシを使用し、取り付けビスはサーボマントやバッテリーホルダー部以外はすべてアルミビスを使用し自然なシャーシロールを誘発!!






★6位入賞 中川選手マシーン!!





アルミシャーシを使用、サーボホルダー固定とモーターマウント以外のビスはすべてアルミビスを使用



モーターはR1を使用


アッパーデッキ固定はフロント2箇所、リヤ2箇所で固定

アルミ製ベルクランクを裏返しに取り付けバンプインを軽減







Aメイン進出した2選手ですがドライバーのフィーリングによりかなりセッティングの違いが見られます。

そんな様々なセッティングにも対応できるのがARC R11 2018のマシーンバランスの良さの現れと思います。



表彰式!!










おめでとうございます!!


by Asahara