アクティブ&オネストカップ in 龍馬空港サーキットリザルト!!
2026年3月8日 高知県龍馬空港サーキットにてアクティブ&オネストカップ開催させて頂きました!!
☆発売間もないARC A11大活躍!!
☆SuperGT 4WDクラス 優勝&2位表彰台獲得!!
優勝 本田選手(ARC A11)
2位 太田選手(ARC A11)
3位 永野選手
☆SuperFWDクラスARC A10MF-26マシーンが優勝&2位!!
優勝 本田選手(ARC A10MF-26)
2位 刈谷選手(ARC A10MFー26)
3位 吉崎レオン選手
ARCマシーンを使用して頂きありがとうございます。おめでとうございます✨
☆開催クラス
・タミチャレGTクラス
・F1クラス
・SuperGTFWDクラス
・SuperGT4WDクラス
・アクティブクラス
・のべ約70台のマシーンが集まりレース開始!
☆レース参加者フォト
☆タミチャレGTクラス結果
強風の中スタートレース。1R目は岡山から参戦した上田選手がスタートからレースをリード。
2番手に着ける有力ドライバー刈谷選手を徐々に引き離す好走で、まずは只一人13周をクリアし暫定ポール。
予選2R目も上田選手は好走を続け、1R目のタイムをさらに更新しポール獲得。
2番手に13周に僅かに届かず刈谷選手、3番手も山崎選手が12周00秒で続いた
Aメイン決勝は6分間、岡山ではパワーオンサーキットをホームコースとするポール上田選手は、スタートでは刈谷選手とのテールツーノーズの展開となるが、3周目からは徐々にその差を広げ逃げ切り体制。
上田選手はベストラップ12.288秒のタイムで2位の刈谷選手に約4秒差を着ける走りで見事に優勝。
2位に刈谷選手。3位に予選6番手から上がってきた永野 弘樹選手となった。
優勝 上田選手
2位 刈谷選手
3位 永野 弘樹選手
☆F1クラス
予選1R目、3分間のファステストラップで行われるこのクラス。
本田、大崎選手の2台が12秒台のスーパーラップで争われ、1周のスーパーラップを狙うが強風もあり少し不安定な状況
そんな中、本田選手が12.588秒のスーパーラップを決めまずは暫定TQ。
2番手に大崎選手、3番手に土井選手が続いた。
予選2R目、路面状態も良くなり各車タイムアップ。その中、本田選手が見事な1周を決める12.198秒。
2番手の大崎選手も好走するが約0.5秒差でゴール。3番手に浅原選手が続き予選終了
決勝は5分間、まずはTQ本田選手が好スタートを決めるが大崎選手がすぐ後ろに着ける。プレッシャーをかける大崎選手は見事に本田選手をパスしトップに上がる。
2番手に後退した本田選手は何と12.115秒のスーパーラップを出しながら大崎選手を猛追するが僅かに届かず2位でゴール。
3番手には序盤で後退していた浅原選手が上がってのゴールとなった。
優勝 大崎選手
2位 本田選手選手
3位 永野 弘樹選手
☆SuperGT FWD結果
15台のエントリーを集めたこのクラス。
1R目、まずは刈谷選手が好調な走りでレースをリード。本田選手も同等のラップタイムで好走するが路面温度が今一つ上がらない状況に苦しみ2番手ゴール。見事に暫定TQは刈谷選手となり、3番手には当日入りながら素晴らしいスピードで走った太田選手が続いた。
2R目、路面状態が良くなってきたこのヒートは、暫定TQ刈谷選手がまさかの転倒で序盤から戦線離脱。
そんな中、本田選手が12.379秒のスーパーラップを出しながら1R目のタイムを大きく更新し見事にポール獲得。
2番手に刈谷選手、3番手に山崎選手、4番手に太田選手とトップ4にARC A10-MF26が着けた。
決勝は7分間、勝ち上がりを決めた吉崎レオン選手、小川選手、堀尾選手を含めた10台でスタート!
スタートからTQ本田選手がレースをリードし、2番手に刈谷選手が着けプレッシャーをかける。
ゼッケン3 山崎選手が後退してしまい、ここで何とゼッケン8番の勝ち上がりを決めた吉崎レオン選手が浮上。
しかし、トップ2台のペースが若干速く追いつけないままレースは進み7分コール。
優勝は2番手の刈谷選手に約3秒差を着けた本田選手、3番手に吉崎レオン選手となった。
優勝 本田選手(ARC A10MF-26)
2位 刈谷選手(ARC A10MFー26)
3位 吉崎レオン選手
☆SuperGT 4WD結果
23台で行われたこのクラス。
予選1R目、ベストラップ12秒前半での争いとなったこのラウンド、本田選手が何と只一人11秒台に突入する11.978秒のスーパーラップを出しながら25周シングルの8秒台で暫定TQ。2番手には、ここでも太田選手が素晴らしい走りで続く。
3番手には、最近安定した速さを魅せる永野選手が続いた。
予選2R目、1R目と同ペースでレースを進める本田選手がこのラウンドもレースをリード。2番手にベストラップで本田選手と同等の走りで太田選手と大崎選手が着けるが僅かに届かず2番手には太田選手、3番手に大崎選手となった。
勝ち上がりを決めた吉崎レオン選手、名東選手、山崎選手を加えた10名で決勝は7分間。。
スタートからTQ本田選手がトップをキープし2番手に太田選手が直後に着ける。ゼッケン3大崎選手は序盤にミスで後退してしまう。2番手以降を徐々に引き離しに掛かった本田選手が何とフェンスにヒットし大きく後退。
トップには太田選手が浮上し2番手に永野選手、3番手に落ちた本田選手がはここから猛追。
そして6分過ぎ、太田選手が周回遅れにもたつく間に本田選手は一気にトップに返り咲きそのままトップゴールを決めた。
2番手に太田選手、3番手に永野選手となる。
優勝 本田選手(ARC A11)
2位 太田選手(ARC A11)
3位 永野選手
☆アクティブクラス
今回より行わるこのクラス、少しスピードを抑えたタイヤ回転数3500回転。ボディはアクティブ製PISTAボディ0.7mmを使用したワンメイクレース!!
しかも、予選トップにはボディ裏に30gのウェイトハンディ、予選2番手は20g、3番手10gで決勝を走行。
このレースは、全7戦を四国各地で行い有効ポイント5戦でのトータルポイントにてチャンピオンを決定するレース。
13名で行われた予選1R目、まずは名東選手に大崎選手、太田選手らが12秒3~4秒のスーパーラップでレースをリード。
まずはべテラン名東選手が19周4分1秒台で暫定TQ、2番手に大崎選手が約0.1秒差で続き、3番手に太田選手がそこから約1秒差で続く展開で終了。
予選2R目、ここでは浅原選手がスーパーラップ12.170秒を出しながら4分間をまとめ、唯一20周をクリアするタイムでTQ獲得。2番手に名東選手、3番手に大崎選手、4番手 太田選手、5番手 上田選手とここまでARCマシーンが上位を独占。
TQ名東選手のマシーン!!ボディ裏には30gのウェイトで決勝走行!!
予選2番手 大崎選手のボディには20gウェイト!!
決勝は6分間、何と名東選手は1周目にミスしてしまい大きく後退、トップは大崎選手となるが2番手に太田選手がしっかり着け少しミスした大崎選手のインをつき太田選手がトップに浮上。
ここで2番手に上田選手が浮上し大崎選手との2番手争い、レースは中盤で大崎選手は上田選手をパスするがミスで後退。
最後は、岡林選手と後半凄い追い上げを魅せる名東選手に大崎選手を交えた三つ巴の戦いとなり、名東選手選手が素晴らしい走りで2番手まで浮上、3番手に岡林選手となった。
優勝 太田選手(ARC A10-25)
2位 名東選手(ARC A10-25)
3位 岡林選手(ARC A10-25)
そして、ポイント10Pが加算されるコンクルードデレガンスでは
吉崎選手と松村選手が見事10Pずつ獲得となりました。おめでとうございます!!
第1戦終了ポイント表です!!
コンクールドデレガンス受賞された松村選手と吉崎選手が3番手、4番手に着けております。
皆さんもスピードだけでないレースを楽しんで下さい!!
☆入賞された選手の皆さま、おめでとうございます!
☆レースは表彰式&お楽しみ抽選会
参加者の皆さんお疲れ様でした。
☆次回レース予定は!!
2026年3月22日に岡山県英田市 アクティブ&オネストカップ in AIDAサーキット!!
2026年4月 5日 愛媛県喜多郡内子町運動公園駐車場にてアクティブカップ!!
開催予定です。是非ともご参加下さい。
by ASAHARA

☆発売間もないARC A11大活躍!!
☆SuperGT 4WDクラス 優勝&2位表彰台獲得!!

優勝 本田選手(ARC A11)
2位 太田選手(ARC A11)
3位 永野選手
☆SuperFWDクラスARC A10MF-26マシーンが優勝&2位!!

優勝 本田選手(ARC A10MF-26)
2位 刈谷選手(ARC A10MFー26)
3位 吉崎レオン選手
ARCマシーンを使用して頂きありがとうございます。おめでとうございます✨
☆開催クラス
・タミチャレGTクラス
・F1クラス
・SuperGTFWDクラス
・SuperGT4WDクラス
・アクティブクラス
・のべ約70台のマシーンが集まりレース開始!
☆レース参加者フォト











☆タミチャレGTクラス結果
強風の中スタートレース。1R目は岡山から参戦した上田選手がスタートからレースをリード。
2番手に着ける有力ドライバー刈谷選手を徐々に引き離す好走で、まずは只一人13周をクリアし暫定ポール。

予選2R目も上田選手は好走を続け、1R目のタイムをさらに更新しポール獲得。
2番手に13周に僅かに届かず刈谷選手、3番手も山崎選手が12周00秒で続いた

Aメイン決勝は6分間、岡山ではパワーオンサーキットをホームコースとするポール上田選手は、スタートでは刈谷選手とのテールツーノーズの展開となるが、3周目からは徐々にその差を広げ逃げ切り体制。
上田選手はベストラップ12.288秒のタイムで2位の刈谷選手に約4秒差を着ける走りで見事に優勝。
2位に刈谷選手。3位に予選6番手から上がってきた永野 弘樹選手となった。

優勝 上田選手
2位 刈谷選手
3位 永野 弘樹選手
☆F1クラス
予選1R目、3分間のファステストラップで行われるこのクラス。
本田、大崎選手の2台が12秒台のスーパーラップで争われ、1周のスーパーラップを狙うが強風もあり少し不安定な状況
そんな中、本田選手が12.588秒のスーパーラップを決めまずは暫定TQ。
2番手に大崎選手、3番手に土井選手が続いた。
予選2R目、路面状態も良くなり各車タイムアップ。その中、本田選手が見事な1周を決める12.198秒。
2番手の大崎選手も好走するが約0.5秒差でゴール。3番手に浅原選手が続き予選終了
決勝は5分間、まずはTQ本田選手が好スタートを決めるが大崎選手がすぐ後ろに着ける。プレッシャーをかける大崎選手は見事に本田選手をパスしトップに上がる。
2番手に後退した本田選手は何と12.115秒のスーパーラップを出しながら大崎選手を猛追するが僅かに届かず2位でゴール。
3番手には序盤で後退していた浅原選手が上がってのゴールとなった。

優勝 大崎選手
2位 本田選手選手
3位 永野 弘樹選手
☆SuperGT FWD結果
15台のエントリーを集めたこのクラス。
1R目、まずは刈谷選手が好調な走りでレースをリード。本田選手も同等のラップタイムで好走するが路面温度が今一つ上がらない状況に苦しみ2番手ゴール。見事に暫定TQは刈谷選手となり、3番手には当日入りながら素晴らしいスピードで走った太田選手が続いた。
2R目、路面状態が良くなってきたこのヒートは、暫定TQ刈谷選手がまさかの転倒で序盤から戦線離脱。
そんな中、本田選手が12.379秒のスーパーラップを出しながら1R目のタイムを大きく更新し見事にポール獲得。
2番手に刈谷選手、3番手に山崎選手、4番手に太田選手とトップ4にARC A10-MF26が着けた。

決勝は7分間、勝ち上がりを決めた吉崎レオン選手、小川選手、堀尾選手を含めた10台でスタート!
スタートからTQ本田選手がレースをリードし、2番手に刈谷選手が着けプレッシャーをかける。
ゼッケン3 山崎選手が後退してしまい、ここで何とゼッケン8番の勝ち上がりを決めた吉崎レオン選手が浮上。
しかし、トップ2台のペースが若干速く追いつけないままレースは進み7分コール。
優勝は2番手の刈谷選手に約3秒差を着けた本田選手、3番手に吉崎レオン選手となった。


優勝 本田選手(ARC A10MF-26)
2位 刈谷選手(ARC A10MFー26)
3位 吉崎レオン選手
☆SuperGT 4WD結果
23台で行われたこのクラス。
予選1R目、ベストラップ12秒前半での争いとなったこのラウンド、本田選手が何と只一人11秒台に突入する11.978秒のスーパーラップを出しながら25周シングルの8秒台で暫定TQ。2番手には、ここでも太田選手が素晴らしい走りで続く。
3番手には、最近安定した速さを魅せる永野選手が続いた。
予選2R目、1R目と同ペースでレースを進める本田選手がこのラウンドもレースをリード。2番手にベストラップで本田選手と同等の走りで太田選手と大崎選手が着けるが僅かに届かず2番手には太田選手、3番手に大崎選手となった。

勝ち上がりを決めた吉崎レオン選手、名東選手、山崎選手を加えた10名で決勝は7分間。。
スタートからTQ本田選手がトップをキープし2番手に太田選手が直後に着ける。ゼッケン3大崎選手は序盤にミスで後退してしまう。2番手以降を徐々に引き離しに掛かった本田選手が何とフェンスにヒットし大きく後退。
トップには太田選手が浮上し2番手に永野選手、3番手に落ちた本田選手がはここから猛追。
そして6分過ぎ、太田選手が周回遅れにもたつく間に本田選手は一気にトップに返り咲きそのままトップゴールを決めた。
2番手に太田選手、3番手に永野選手となる。

優勝 本田選手(ARC A11)
2位 太田選手(ARC A11)
3位 永野選手
☆アクティブクラス
今回より行わるこのクラス、少しスピードを抑えたタイヤ回転数3500回転。ボディはアクティブ製PISTAボディ0.7mmを使用したワンメイクレース!!
しかも、予選トップにはボディ裏に30gのウェイトハンディ、予選2番手は20g、3番手10gで決勝を走行。
このレースは、全7戦を四国各地で行い有効ポイント5戦でのトータルポイントにてチャンピオンを決定するレース。
13名で行われた予選1R目、まずは名東選手に大崎選手、太田選手らが12秒3~4秒のスーパーラップでレースをリード。
まずはべテラン名東選手が19周4分1秒台で暫定TQ、2番手に大崎選手が約0.1秒差で続き、3番手に太田選手がそこから約1秒差で続く展開で終了。
予選2R目、ここでは浅原選手がスーパーラップ12.170秒を出しながら4分間をまとめ、唯一20周をクリアするタイムでTQ獲得。2番手に名東選手、3番手に大崎選手、4番手 太田選手、5番手 上田選手とここまでARCマシーンが上位を独占。

TQ名東選手のマシーン!!ボディ裏には30gのウェイトで決勝走行!!

予選2番手 大崎選手のボディには20gウェイト!!


決勝は6分間、何と名東選手は1周目にミスしてしまい大きく後退、トップは大崎選手となるが2番手に太田選手がしっかり着け少しミスした大崎選手のインをつき太田選手がトップに浮上。
ここで2番手に上田選手が浮上し大崎選手との2番手争い、レースは中盤で大崎選手は上田選手をパスするがミスで後退。
最後は、岡林選手と後半凄い追い上げを魅せる名東選手に大崎選手を交えた三つ巴の戦いとなり、名東選手選手が素晴らしい走りで2番手まで浮上、3番手に岡林選手となった。

優勝 太田選手(ARC A10-25)
2位 名東選手(ARC A10-25)
3位 岡林選手(ARC A10-25)
そして、ポイント10Pが加算されるコンクルードデレガンスでは

吉崎選手と松村選手が見事10Pずつ獲得となりました。おめでとうございます!!
第1戦終了ポイント表です!!

コンクールドデレガンス受賞された松村選手と吉崎選手が3番手、4番手に着けております。
皆さんもスピードだけでないレースを楽しんで下さい!!
☆入賞された選手の皆さま、おめでとうございます!
☆レースは表彰式&お楽しみ抽選会
参加者の皆さんお疲れ様でした。
☆次回レース予定は!!
2026年3月22日に岡山県英田市 アクティブ&オネストカップ in AIDAサーキット!!
2026年4月 5日 愛媛県喜多郡内子町運動公園駐車場にてアクティブカップ!!
開催予定です。是非ともご参加下さい。
by ASAHARA
